家具と介護のお店 かごや

 

広報担当Sでございます。

 

先程、市役所で平成30年度からの介護保険事業の説明会がありました。

 

簡単に言えば、高齢者が増えるからもっと密に、簡潔に事を進める必要がありまよって事でしょうか。

 

富士宮市には、様々な支援団体がありますが、その職種にいないとほぼ皆無です。

 

アンテナを張って、決して自分が関わりある対象じゃないとしても、何かの協力が出来る可能性を求めて仕事や、連携をとっていく事が考えられます。

 

かごやの介護部門を運営している私は、やはり介護、福祉、障がいを関係する事業者へ動向を気にかけています。

 

それでも入ってこない。

 

そして、毎回くる人が少ない・・・周知ができない。と嘆く声を耳にします。

 

チラシも・・・もう期限があすに迫っているチラシ・・・束になってるのを何度見た事でしょう?

 

広告塔になる人、物・・・飲食店などで言えば看板娘やその店でしか飲めない何か、それがないなら時代を先ゆくNEWフェイスを起用した方が絶対にいい。

 

またやってみたい事でてきた。でも、今の仕事を疎かにしては絶対に、ダメ。

 

誰か・・・ボクと一緒にやりませんか?広報sがお届けしました。

 

これまでの出会いに これからの出会いへ

 

生き活きに手がとどく かごや

 

2018.01.18 『 大切なのは こころざし 』です。

 

これだけ昔のサクラエビ天と、しらす天のクオリティーが落ちてもなお、好立地で営業を続けている『 スマル亭 』そこには、絶大なるファンがいるから。

 

かごやのファン ( かごやに限らす、飲食業に限らず・・・ファンを獲得する事 )維持する為には、何が必要か?やはり・・・人間そのもので勝負する事が一番の方法だと思う。