家具と介護のお店 かごや

 

広報担当Sでございます。

 

むずかしいんだよ・・・そう言われました。何事も、50回。60回と会を重ねる事に、慣れ、傲慢、マンネリ、そんな事は承知の上で、何か新しい事、出会い、初心の想い、そんな事を改めて考えさせられる時間です。

 

かごやの原点の多くには、この富士宮の人達、そして富士巻食堂の藤巻強が関わっています。

 

その人の為なら、その人が感じる事なら一緒に悩み、一緒に笑いたいのです。

 

最近、忙しいんでしょ。愛想ないもん。そんな言葉を間接的に頂いてしまい。原因は我々以外何者でもないです。

 

どこか『 忙しい 』にカマ掛けて【 傲慢 】に見えるのでしょう。

 

それでは、ダメです。この狭い富士宮・・・ちょっとした事が、すべてを制すと言っても過言ではない。

 

広報Sは、これからも株式会社かごやの広報担当( 顔 )として富士宮のあちこちに出没します(笑)

 

見つけたら、気軽に後ろから肩たたいて下さい。

 

誰にも出来ない営業方法で、営業マンの最先端であり異端児を目指す。広報Sがお届けしました。

 

これまでの出会いに これからの出会いへ

 

生き活きに手がとどく かごや

 

2018.01.29 『 大切なのは こころざし 』

 

66回目の富士宮異業種交流会 『 あっぱれ富士宮 』通称宮会。

 

私が初めて参加したのは、第5回の時。その時から延べ340人が参加しているそうです。得手不得手はありますが、しっかりと自分を持っていたい。